
このストーブ。
古いものなので燃費が悪く1日でタンクの灯油がなくなるし、火をつけると黒い煙がもうもうとあがるし、1時間もすると頭がクラクラ、目が痛い、気分が悪い。
でも!
「このストーブの上でやかんがシュンシュンと音をたてる冬の朝。そのお湯でコーヒーをいれる昭和の私」に酔えることこそが最重要なのです。病気です。
しかしなぜか憧れの「シュンシュン」じゃなくて、うちの(ださい)やかんは弱々しく「ピヨピヨ。。。」と変な(ださい)音が鳴る。。。うぅ。違う。。
来年は「デザインの素敵なコーヒーメーカーでエスプレッソをいれるフレンチな私」もいいな。。ふふふ。。

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